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昔、眞王が創主に体をのっとられた時、将来でてくるであろう魔王(ユーリのこと)に託してたんですね。
何とかしてくれるって信じて。
眞王、めっちゃかっこいいんですけど。
悪人じゃなかったんじゃん。
涙でウルウルしちゃいました。
4000年越しの芝居をしたわけですか。
ユーリも諦めず、創主と戦い倒すことが出来ました。
そして、眞王の存在がなくなったことで眞マ国と地球の行き来が出来なくなります。
今までのは全て眞王の力によって出来たことだから。
ユーリとムラケンは地球に戻ることを選びます。
めっちゃ、切なかったです。
離れ離れになっても変らないっていうのは、分かってるんですけど。

ユーリも眞マ国の皆も日常的な生活になりすごします。
賢者と眞王の肖像画・・・あぁゆう手直しなんだね。
ある意味ホントに芸術的にになりました(笑)
ま、ヨザックにしてみたら弁償しなくて済んだから良かったんじゃないでしょうか。

で・・・ラストは・・・・。
そうゆうオチかよ!と思わずツッコんでしまいました。
ユーリが眞王の力を上回る力を身につけたので、自由に地球と眞マ国を行き来できるようになってたみたいです。
切なくなった気持ちを返してくれ(苦笑)
ま、いっか。
また皆で会えるようになったしね。


今日からマ王!? クマハチ☆すぺしゃる今日からマ王!? クマハチ☆すぺしゃる
(2006/11/14)
喬林 知

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ユーリ、眞王にのっとられてしまいました。
どうなるんでしょう。
皆、太刀打ちできません。
実力的なこともあるし、ユーリを盾に取られているような感じもあって。
精神世界の奥底にいたユーリはジュリアに会い、ユーリに勇気を持てと言います。
そして、リアルタイムで眞王と戦っている皆の様子を見せ・・・。

眞王に打ち勝って、ユーリは戻ることが出来るんでしょうか。
それとも、負けちゃうんでしょうか。


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(2005/11/02)
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#11『海』
ケイン、狼になってました。
人狼ってやつなんでしょうか?
てっきり、「BLACK BLOOD」だと思ってたんですが違ったようです。

過去のジローは、誰かに指されて瀕死の重傷を負います。
ジローを助けたいアリスは自分の血を与え助けます。
ここでジローは「BLACK BLOOD」になるんですね。

特区ではカンパニーの人間とクーロンチャイルドとの全面戦争のような感じになってきています。
再来かな・・・。
ケインはザザとヤフリーを追いかけます。
セイは巨大な能力があるんですね。
見かけはあんなんだけど。
流石、カンパニーを纏めてるだけあります。
クーロンチャイルドを一掃できる能力・・・凄いです。

ジローはコタロウとミミコのもとにたどりつきます。
我が君・・というのはアリスのことなのでしょうか。
アリスはカーサに殺された?
ま、ジロー側の言い分だけなので、どうなのか分かりませんけれど。
謎だ。

しかし、ミミコは強いですね(精神的に)
皆で協力しあってこそ、カーサと渡り合えるんだとジローに言います。
ジローはジローで頑固に人間のくせにと切れそうになってましたが。
そんなジローをもろともせず、一喝して。

そして、ザザがジローたちのところにやってきます。
ミミコたちに襲いかかったところをジローが楯になり海の中へ・・・。
ジロー大丈夫なんでしょうか・・・。
苦手なのに。

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#12『我が血統の永遠なる鼓動がためこの血の全てを捧げんことを』
ある日のできごと・・・。
町をあるいていたジローとアリス。
アリスは窓から見えたくまのぬいぐるみを気に入りお店にはいるものの、店主にとって大事なもので売り物ではないことを知ります。

攻撃を受けかなりおされ気味の海の中にいるジローのところへ、ミミコが泳いでやってきて血を与えます。
「BLACK BLOOD」とっての、乙女の血というのは凄い威力があるんですね。
復活したジローはザザをしとめ(ザザ本体は前になくなっていた)カーサのもとに向かいます。
共鳴しあっているジローとミミコはジローの意識から特区にきた理由(コタロウの友達を作ること)と将来的には自分の血をコタロウに返さないとダメだということを知ります。
イヤー地味に、ジローが好きなミミコにとっては切ない話ですよ。
ジローがいなくなることが大前提なのですから。
これも宿命といわれてしまったら何もいえないとは思いますが。
カーサを追い詰め倒そうとしたんですが、もうちょっと、というところでカーサを逃がしてしまいます。
また、戦うことになるんでしょうか。

戦いが終わり・・・今までのいろいろな内情が明らかに。
ミミコの家が爆破された・・・あれはオーギュストではなく陣内の仕業だったらしいです。
ジローとミミコにコンビを組ませるためだったとか。
年齢的に自分では無理だと思った結果のことだったようですが、無茶しますね。
クールそうに見えて。苦笑
ま、結果上手く陣内の考えどおりになったわけですけどね。
そして、イレブン・ヤードには九龍王の灰が眠っており、陣内は特区にいることでジローに関わって灰を守って欲しかったようです。
カーサも九龍王の灰が目的で、復活させるために特区にやってきたんでしょう。
セイとケインは逆にそういったしがらみに関わらせないように、わざと遠ざけたみたいです。
結局陣内の申し出のとうり、特区に住むことを決心したジロー。
カンパニーが使っていた倉庫に3人で住むことになります。
陣内がいろんなことに一役かんでいることはミミコには知らされてないようで(ジローどまり)クセモノです、あの人。苦笑
その倉庫にアリスが欲しがっていたくまのぬいぐるみが出てきました。
これって、偶然?必然?
どちらなんでしょう。謎です。

新たな3人の生活が始まります。
幸せになってほしいですね。



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#09『第十一地区(イレブン・ヤード)』
冒頭は、昔の回想です。
アリスとカーサはやはり知り合い、友達で、「BLACK BLOOD」なのだろうと思います。
ジローは元々人間で、アリス自身は「BLACK BLOOD」であることを隠してるような感じですね。

ケインはクーロンチャイルド鎮圧のために出かけます。
そこでヤフリーに出会い、対決することに。
ケインの圧勝って感じで、ヤフリーは捕獲されてしまいます。
とどめを刺さなかったですね・・・いいのかな?
ケイン・・・吸血鬼っていうより狼男?
ビジュアルが、狼になってましたよ?苦笑
もしかしたら、「BLACK BLOOD」じゃないのかもしれないですね。

ジローと別れ、すっかり迷子になったコタロウは、路地裏で柄の悪い子供だちに絡まれているところをゼルマンに助けられます。
で、おなかをすかせたコタロウにラーメンをご馳走します。
何から何まで・・・めっちゃイイ人ですね、ゼルマン。
全然ヒールじゃないよ。笑
でも、「BLACK BLOOD」てラーメン食べられるんですね。
コタロウはジローと比べて、日光の光とか?平気そうだし、あ・・・ゼルマンも平気そうだったな。
ということは、ニンニク関係も大丈夫ってことなんでしょうか?
それともニンニク抜きねとか、言ってたとか?(ぷっ
コタロウはゼルマンと一緒にミミコ探しをします。

一方ミミコもコタロウ探しを黄さんとします。
でも、この黄さん、違和感あるんですよ・・・コタロウのことをアリスって言ってみたり。
偽者?と思ったら、本当に偽者だった・・・カーサでした。
目の前にいるはずの黄さんが電話口で話すんだもん、ビビるって330

どうなる、ミミコ!?

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#10『オーダー・コフィン・カンパニー(カンパニー)』
ミミコ、絶体絶命?!
カーサは正体がバレたらすぐにミミコを仕留めるのかなと思ったらそうでもなく・・・。
割と友好的な会話のやり取りをしてましたね。
悪い人じゃないのかもしれないと、少し思いました。
そうこうしているうちに、コタロウとゼルマンが到着します。
危機一髪?ってところでしょうか。
カーサはゼルマンに、敬意を表した挨拶をしていました。
やっぱり、年功序列というかゼルマンの方が「BLACK BLOOD」として生きてきた年月が長いからそうしたってことなのでしょうか、敵味方関係ないのかも。
そして、カーサはゼルマンと戦います。
力関係としては、ゼルマンの方が強そう・・・です。
ま、自分でも強いって言ってたしな~。
退散する形でカーサは行ってしまいます。

そして、サザ(カーサの弟)は特区に侵入し、セイと接触をします。
クーロンチャイルドの血液を支給されている血液の中に混入させて配布していること、要望をのんだら止めてもいいという取引を仕掛けます。
ま、結局は決裂してしまい・・・・。

なんだか「九龍ショック」の再来にならないといいけれど282

 

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ユーリが眞王と対決すると決心したものの、グウェンダルやギュンターは自分達が対峙する相手が創主では無く眞王であることに戸惑っていた。
今まで眞王の導きとともに・・・などと眞王を中心とした生活だったのだから仕方ないかも。
でも、ギュンターは眞王ではなくユーリについていくと決心し、グウェンダルは可愛い弟をこのままにしたくないという思いで眞王と対決することを決心する。

そして、ユーリたちは眞王と対決すべく、眞王廟へ向う。
用が無くなったコンラッドたちから奪った鍵は各々に戻された。
そして最後の鍵がユーリであることを知った直後、ムラケンが眞王に加担し・・・。
勝利にーちゃんが言うように、敵だったんでしょうか。
確かに怪しいところがたくさんあったのは事実なんだよねぇ
知ってるはずのことを小出しにしか言ってこないし
今回のタイトルの太陽と月って眞王と賢者ってことを意味してるのかな。
あー裏切られたのかなぁ・・・やっぱり



#07『銀刀』
ミミコの家を爆破したのはオーギュストとふんだジローは倒すべく「夜会」のアジトに向います。
同じ頃、ジローとコタロウのこれからを如何すべきかカンパニーのお偉方が話し合いをしていました。
結論からいうとジローの存在はゴタゴタが起こる原因だからかかわりを持ちたくないという人が大多数でしたね。
BLACK BLOOD同士の争いだって、表立って起きて欲しくないみたいに言ってました。
別にトラブルを起こしてるわけではないと、思うんですけれどね。
特区はそれどころじゃないって、いうのもあるのかな。
お偉方の中にはゼルマンもいて、めっちゃ望月兄弟を気に入ってました。
他意はないだろうとは思いますけど。

オーギュストはクーロンチャイルドになってたんですね。
ま、あの様子は尋常じゃないとは思ってたですが、どこから感染したものか。
特区の中にいるのは間違いないかもしれません。
ジローはオーギュストを倒しますが、クーロンチャイルドと化していたのが他にもいて、コタロウやミミコにも襲い掛かります。
そこに、ヤフリーというクーロンチャイルドがやってきて、コタロウとミミコを助けるのですが、ジローとは物々しい雰囲気が漂ってます。
なんだろ、コレ。苦笑

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#08『護衛者』
ヤフリーはカーサの弟で、ジローに興味を持ったのでやってきたらしいです。
カーサの名前を聞いただけで表情が変わり、よほどの憎悪とかそういったマイナスな感情を持ってるんでしょうね、ジロー。
昔、2人の間に何かがあったのは間違いないかも。
ヤフリーがカーサの弟で、ヤフリーがクーロンチャイルドだったら、カーサもクーロンチャイルドな筈。
で、アリスと知り合いだったころはまだ、クーロンチャイルドにはなってなかったんでしょうか。
いろいろ謎がありますね・・・「九龍ショック」の頃を境に何かあったのは確実ですね、きっと。
ケインとカーサも知り合いだったようだし。

ジローはカンパニーに関わることはないと言い放ち、ミミコと別れます。
コタロウがダメだと言っても、譲りませんでしたね。
頑固だからなぁ。苦笑
朝になって、コタロウがミミコに最後のお別れをするとホテルの部屋に置手紙をして出て行ってしまいます。
コタロウの位置を確かめることが出来ず見失ってしまい、動揺したジローはケインのところに行って助けを求めます。
ま、求めたもののクーロンチャイルドのゴタゴタもあり手配できないと拒否され、若干キレ気味になってたジローに冷静になれと鳩尾をケインは殴ります。
で、戦力に支障をきたさないリンスケを頼るように言います。
なんやかんや言ってジローのこと考えてるんですね。
口ではあんなことを言ってるけれど。
今回そう感じました。

 

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眞王が存在していた時代に話がさかのぼります。
眞王の時代、創主を倒したとき僅かだったものの、創主が眞王の体に入っていた。
だんだん体を侵食されていこうとする中、眞王は完全に体をのっとられる前に自分の命を絶って創主を封じ込めることを選ぶ。
ボブさんの祖先が、その事実を知っていて眞王のため箱と一緒に地球に行くことで最悪の状況を招かないようにした。
そう言った話をユーリたちは、ムラケンから聞かされる。

ユーリは、今の状況に戸惑いながらも真摯に受け止め、ヴォルフラムの命を取り戻すべく眞王と対決することを決意する。

 

今日からマ王! 第二章 FIRST SEASON VOL.5 今日からマ王! 第二章 FIRST SEASON VOL.5
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